不登校からの生還✨家族で頑張る継続登校の日記

中学2年の息子が突然、完全不登校になりました。8ヶ月間の引きこもり生活を経て、復学支援機関のもと、中学3年の夏休み明けから復学させて頂きました。
継続登校するからこその苦労を、支援の先生の指導のもと、家族で乗り切る日記です!頑張ります!!

〇〇ママのお話で、ひとつだけ考えが違うと思った事🙄

BB




昨日は、一昨日の会議の後の懇親会で撮った写真を、

たーくさんの方に、ご挨拶を付けてLINEして〜なんてやってたら、

上の子の同級生が、仲良しママ友グループ内で

1番に結婚が決まり、そんなこんなの嬉しいLINEのやり取りと〜、

ボランティアの、仲良しさんグループの来週末の飲み会の打ち合わせのLINEのやり取りと〜で、あっと言う間に出勤時間になってしまいました😅


楽しみなイベントが盛りだくさんで、とても嬉しいです!!

(でも〜来月12日の試験までは、勉強せねばならぬ🙄)


おっと!出勤まであと8分💦書けるかな??


先日の〇〇ママさんの講演会✨とても良い内容で、様々勉強になったのですが、

一点だけ、私は考えが違うなーと思った部分がありました。


〇〇ママは、子供の「絶対的自己肯定感」を上げる為には、

「褒める」事が、大切〜とおっしゃいました。

また、それは

「成果」を褒めるのではなくて、努力した過程を褒めてください、との事。

私の学ぶ「家庭教育」でも、その様にご指導を受けますので、やっぱり通じるモノがあるなーと思いました。


ただ〜

「だから、引きこもった子にも、そうなのよ!

褒めてあげるの。「引きこもって、偉い!」じゃないわよ!

その子のあるがままを、ミラーの様に、そのまま褒めたら良いの。

「今日は、しっかりご飯を食べたね〜」とか「ちゃんと起きれたね〜」とかで、良いのよ!!」

との主旨のお話をくださいました😌


わかります。でも〜(ここで一旦、出勤します

〜😅)私は、


「ミラー🪞褒め」が通用するのは、思春期前までのお子さんではないかな?と思いました。

思春期以降のお子さんに、そんな事言ったら、

後ろめたさから

「うるせ〜💢」と、なってしまうのてではないかな🙄


だから、私が実践したのは、「黙る」です。

言いたい事は、グッとこらえて!!何も言わない、じゃないですよ!

挨拶とか、世間話とかは、なるべく自然にしてあげて〜、

「家をフラットな状態」にする事を目指す〜が良いと思っています。

(私の師事する先生型には、ご指導を受ける前に、その対応をしておいたのが正解だったと言われました!)


時間はある程度かかると思います。でも、引きこもる程の状態のお子さんとの、関係を修復するには、

親が学んで、子供の「絶対的自己肯定感」を、

少しずつ修復するしかないのではないかな?と思います。


それには、私は、

「親は黙って(社会的な価値観を押し付けずに)」子供を落ち着かせて、家が安全地帯だよ〜と、伝えてあげるのが大切だと思っています。


と、お昼にハンバーガー🍔を食べながら、書き終えました〜😅


こちら関東、今日も暑いです〜💦

息子のいる地方は、涼しくて過ごしやすいそうです。

「お布団、ちゃんとかけなさいね!」なんて、

「過保護過干渉」の最たるモノのLINEを送っちゃいましたよ😅


関係が修復されたら、「ここまでは大丈夫👌」もわかって来る🙄

って、F先生に報告したら、ご注意されるかな??


それでは、お仕事後半戦💦頑張って、行って参ります〜!!

(その前に、スクワットせねば!!)

×

非ログインユーザーとして返信する