〇〇ママのお話で、ひとつだけ考えが違うと思った事🙄

昨日は、一昨日の会議の後の懇親会で撮った写真を、
たーくさんの方に、ご挨拶を付けてLINEして〜なんてやってたら、
上の子の同級生が、仲良しママ友グループ内で
1番に結婚が決まり、そんなこんなの嬉しいLINEのやり取りと〜、
ボランティアの、仲良しさんグループの来週末の飲み会の打ち合わせのLINEのやり取りと〜で、あっと言う間に出勤時間になってしまいました😅
楽しみなイベントが盛りだくさんで、とても嬉しいです!!
(でも〜来月12日の試験までは、勉強せねばならぬ🙄)
おっと!出勤まであと8分💦書けるかな??
先日の〇〇ママさんの講演会✨とても良い内容で、様々勉強になったのですが、
一点だけ、私は考えが違うなーと思った部分がありました。
〇〇ママは、子供の「絶対的自己肯定感」を上げる為には、
「褒める」事が、大切〜とおっしゃいました。
また、それは
「成果」を褒めるのではなくて、努力した過程を褒めてください、との事。
私の学ぶ「家庭教育」でも、その様にご指導を受けますので、やっぱり通じるモノがあるなーと思いました。
ただ〜
「だから、引きこもった子にも、そうなのよ!
褒めてあげるの。「引きこもって、偉い!」じゃないわよ!
その子のあるがままを、ミラーの様に、そのまま褒めたら良いの。
「今日は、しっかりご飯を食べたね〜」とか「ちゃんと起きれたね〜」とかで、良いのよ!!」
との主旨のお話をくださいました😌
わかります。でも〜(ここで一旦、出勤します
〜😅)私は、
「ミラー🪞褒め」が通用するのは、思春期前までのお子さんではないかな?と思いました。
思春期以降のお子さんに、そんな事言ったら、
後ろめたさから
「うるせ〜💢」と、なってしまうのてではないかな🙄
だから、私が実践したのは、「黙る」です。
言いたい事は、グッとこらえて!!何も言わない、じゃないですよ!
挨拶とか、世間話とかは、なるべく自然にしてあげて〜、
「家をフラットな状態」にする事を目指す〜が良いと思っています。
(私の師事する先生型には、ご指導を受ける前に、その対応をしておいたのが正解だったと言われました!)
時間はある程度かかると思います。でも、引きこもる程の状態のお子さんとの、関係を修復するには、
親が学んで、子供の「絶対的自己肯定感」を、
少しずつ修復するしかないのではないかな?と思います。
それには、私は、
「親は黙って(社会的な価値観を押し付けずに)」子供を落ち着かせて、家が安全地帯だよ〜と、伝えてあげるのが大切だと思っています。
と、お昼にハンバーガー🍔を食べながら、書き終えました〜😅
こちら関東、今日も暑いです〜💦
息子のいる地方は、涼しくて過ごしやすいそうです。
「お布団、ちゃんとかけなさいね!」なんて、
「過保護過干渉」の最たるモノのLINEを送っちゃいましたよ😅
関係が修復されたら、「ここまでは大丈夫👌」もわかって来る🙄
って、F先生に報告したら、ご注意されるかな??
それでは、お仕事後半戦💦頑張って、行って参ります〜!!
(その前に、スクワットせねば!!)