不登校からの生還✨家族で頑張る継続登校の日記

中学2年の息子が突然、完全不登校になりました。8ヶ月間の引きこもり生活を経て、復学支援機関のもと、中学3年の夏休み明けから復学させて頂きました。
継続登校するからこその苦労を、支援の先生の指導のもと、家族で乗り切る日記です!頑張ります!!

その「復学支援機関」で大丈夫ですか??

BB






昨日の都内は、大変は雨と雷でしたね💦

お見舞い申し上げます。

こちらも夕刻、近くに雷が落ちた様で、凄い爆音!と共に、ニャンコが飛び上がりました💦


そんなで、私は4連休の最終日でございます。

と言っても、初日は他支社に面談に出かけて、

1日拘束。次の日は会社の健康診断で半日以上終わり、

昨日がひっさしぶりの、予定が無い休日でございました。

ので家の事を終わらせて、試験勉強してから〜

ジムに行って、ジョギングして(昨日は6Km走れました😆)帰って試験勉強して〜、と過ごし、

本日の試験当日を迎えました〜😆ブログを書いたら、最後の「暗記」をし直します〜🤣


60歳の「ザルの脳みそ」に、諦めずに内容を入れておりますよ😑

何事も諦めたらいけないです😑

試験が終わったら、ママ友お二人が打ち上げをしてくれるので、そちらを楽しみに頑張りまーす♪


と言う事で。お題の内容なのですが、、、、、

固有名詞を出して書いてはいけないので、難しいのですが、

私が「FHE不登校自立支援センター」に支援を依頼してから、10年が経ちまして、


「復学支援機関」と呼ばれるトコロが、様々できておりますね💦

10年もこの業界におりますと、様々な「生の」他の復学支援機関のお話を聞く機会がございます。


こんな拙いブログですが、「復学支援機関」を

知って欲しくて書いているので、お伝えしたいと思いますが、


私がご紹介できるのは、

「家庭教育推進協会」に関連していらっしゃる機関だけですので、改めてお願いしたいと思います。


「復学支援」、、難しいですよ💦

子供が一回、学校に行ったら終わり、ではないです。

本当に、

「なぜ、自分の子供が、ほとんどの子供がクリアできている社会に適応できなかったのか?」

分析して(そこには、親子双方の課題があるはずです)、


その分析を元に、その後の方向を実施していかないと、また同じ事が起こる可能性は否定できないと思います。


その学年がクリアできずに、問題を先送りして、とりあえず学校に戻しても、

学年が上がれば、課題は大きくなる訳です。


「自分の子供は、この方法で学校に戻れました。」は、良いですが、

その方法が、全ての不登校生徒、児童に適しているとは言えないのです。


「復学支援」をお願いする時は、

子供の「課題の分析」を、しっかりやってくれるトコロか?確認して欲しいなーと思って、記事を書きました😌


ちゃんとした専門家に依頼して欲しいと思います。

まずは「家庭教育推進協会」に相談してくださいね😌


諦めないで、頑張りましょう!!

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