その「復学支援機関」で大丈夫ですか??

昨日の都内は、大変は雨と雷でしたね💦
お見舞い申し上げます。
こちらも夕刻、近くに雷が落ちた様で、凄い爆音!と共に、ニャンコが飛び上がりました💦
そんなで、私は4連休の最終日でございます。
と言っても、初日は他支社に面談に出かけて、
1日拘束。次の日は会社の健康診断で半日以上終わり、
昨日がひっさしぶりの、予定が無い休日でございました。
ので家の事を終わらせて、試験勉強してから〜
ジムに行って、ジョギングして(昨日は6Km走れました😆)帰って試験勉強して〜、と過ごし、
本日の試験当日を迎えました〜😆ブログを書いたら、最後の「暗記」をし直します〜🤣
60歳の「ザルの脳みそ」に、諦めずに内容を入れておりますよ😑
何事も諦めたらいけないです😑
試験が終わったら、ママ友お二人が打ち上げをしてくれるので、そちらを楽しみに頑張りまーす♪
と言う事で。お題の内容なのですが、、、、、
固有名詞を出して書いてはいけないので、難しいのですが、
私が「FHE不登校自立支援センター」に支援を依頼してから、10年が経ちまして、
「復学支援機関」と呼ばれるトコロが、様々できておりますね💦
10年もこの業界におりますと、様々な「生の」他の復学支援機関のお話を聞く機会がございます。
こんな拙いブログですが、「復学支援機関」を
知って欲しくて書いているので、お伝えしたいと思いますが、
私がご紹介できるのは、
「家庭教育推進協会」に関連していらっしゃる機関だけですので、改めてお願いしたいと思います。
「復学支援」、、難しいですよ💦
子供が一回、学校に行ったら終わり、ではないです。
本当に、
「なぜ、自分の子供が、ほとんどの子供がクリアできている社会に適応できなかったのか?」
分析して(そこには、親子双方の課題があるはずです)、
その分析を元に、その後の方向を実施していかないと、また同じ事が起こる可能性は否定できないと思います。
その学年がクリアできずに、問題を先送りして、とりあえず学校に戻しても、
学年が上がれば、課題は大きくなる訳です。
「自分の子供は、この方法で学校に戻れました。」は、良いですが、
その方法が、全ての不登校生徒、児童に適しているとは言えないのです。
「復学支援」をお願いする時は、
子供の「課題の分析」を、しっかりやってくれるトコロか?確認して欲しいなーと思って、記事を書きました😌
ちゃんとした専門家に依頼して欲しいと思います。
まずは「家庭教育推進協会」に相談してくださいね😌
諦めないで、頑張りましょう!!