絶対的自己肯定感と、社会的自己肯定感の理解🙄

自己肯定感と言うのは、2つの部分から成り立っているそうです。
土台となるのが「絶対的自己肯定感」で、その上に積み上げていくのが「社会的自己肯定感」との事。
「絶対的自己肯定感」と言うのは、「自分の存在そのものを認める自己肯定感」とのことです!
他人よりも、優れている部分をもって、自分を肯定できる、という感覚ではなく、
自分の弱いところや、ダメなところも含めて自分が存在していること自体を肯定する=自分の存在自体を肯定する感じです。
それをふまえて、「社会的自己肯定感」とは、
他人からの評価や相対的評価からの、自己肯定感となるそうです。
例えば、勉強や運動の成果を、他の子供と比べて感じる、また与えられる相対的な評価や、成功の体験をもとに、感じる肯定感だそうです。
どちらの自己肯定感も大事なものですが、
人として、大切なのものは、まずは「絶対的自己肯定感」となります!
なぜなら、社会的自己肯定感は、他人からの評価や、勉強や運動の結果などが拠り所となるので、外的要因に左右されやすいからです。
社会的自己肯定感は、絶対的自己肯定感を持った後に積み重ねることが大切!!と、〇〇ママも、おっしゃってました😌
でも今の子供達さ、「絶対的自己肯定感」が不足している為、
様々な、大きな問題が起こっていると、考えられる!と。そのひとつが「不登校、引きこもり」なのだろう、と思うのです💦
今日は、フルタイム勤務!!お昼休みに、10分時間を延長してもらって😅
(時給が減るだけなので、今日は忙しくないので、怒られない🤣)
まずは、説明を書きながら、自分も理解し直しました!!
では、子供の自己肯定感はどのように高めればよいのか?の思うところを、
また次に書きたいと思います😌
それでは、100回スクワットもやったし😆仕事に戻りまーす!!