不登校からの生還✨家族で頑張る継続登校の日記

中学2年の息子が突然、完全不登校になりました。8ヶ月間の引きこもり生活を経て、復学支援機関のもと、中学3年の夏休み明けから復学させて頂きました。
継続登校するからこその苦労を、支援の先生の指導のもと、家族で乗り切る日記です!頑張ります!!

あーさんのコメントにお返事書きましたよ!

「お返事ありがとう(^_^)

違うよ。BBさんの上の子ちゃんの記事はいつもいつも、聞いて聞いて〜!うちの上の子ちゃんすごいでしょって自慢げな書き方してるもん。

読めば文書の書き方からそれぐらいバカでも分かるよ(^_^)

お友達は優しからうんうんって聞いてくれてるだろうけど、本音はまた自慢かよって思ってるんじゃない?

官僚とか…(笑)」


あーさんのコメントにお返事書きましたよ!

ウチの上の子は、確か?小学校の高学年から、毎日欠かさず新聞を読んでいます。

主人と私は、スマホニュースで充分なので、お金がもったいないから、何度も新聞辞めさせてーと、言いましたが、上の子に却下されてます。

上の子は、中学の時から、日本の公教育が

おかしいと言って、自分は法律をつくる側に行って、日本の公立中学を改善するんだと言ってました。

だから、息子が中学2年で不登校になった時も、日本の公立中学になんか行かなくてよい!と、言っていたのです。

この感性は、親の誘導はまったくないので、本人の持って生まれたものだと思います。

その上に、これはたまたまなのですが、上の子は、日本がこれからまさに法整備をしなければいけない分野の学部に入学しました。

この分野は特殊で、その研究は、上の子の学部が日本で1番進んでいると、思われます。

そんな条件があって、今、上の子は、政治にとても近いところでバイトをさせて頂いています。

官僚と言うのは、本人が中学の時から、国家公務員の制度の本を読んだりして調べてまとめてましたので、普通に出てくる単語です。

そしてお伝えしたいのは、この状況を、F先生も親も、無条件で喜んでいるのではないと言う事です。

子供は、年相応の事に興味を持って、仲間とワイワイやるのが、いいのですよ。

そうして、社会性が育って行くのだと思います。

親の希望としては、せっかく大学に入ったのだから、サークルとかで、同性異性のお友達と楽しく、やって欲しいのです。

ここまでの事を、私のお仲間には、いつも愚痴っていますから、

私のお仲間の皆さまは、私の記事を、私の愚痴とわかってくれると思いますよ!

あーさんは、どっぷり偏差値教育の価値観なんですね。官僚が立派ですごいと思うのですよね?

私は、働く人は、全て平等に尊敬します。

私も私のお仲間も、もう、偏差値の価値観に縛られていないのです。

そこで、子供の特性です。

運動が好きで得意な子は、それを頑張って、高みを目指すでしょうし、

アニメを描くのが好きな子、ダンスが好きな子、歌が上手い子、それぞれです。

同じように、勉強が好きで得意な子もいるのです。全然特別じゃありません。

でも、その得意で好きな事が、職業になるかはわかりません。

なるかもしれないし、ならないかもしれないし、趣味として付き合って行くのかもしれない

し。

私の希望は、ただ一つ。子供達が自立する事だけです。


失敗しちゃった?息子で悪かったですねー😆

偏差値教育どっぷりのあーさんから見たら、失敗作かもしれないけど、

特に主人は、そんな事思ってませんから。

主人が失礼だって怒りますよ!

ウチの息子には、いいところが、たーくさんありますからねー!!


上の子も息子も、ウチの可愛い子供達ですから、ご心配なくですよ!!


いや、心配は、F先生と家族でしますから😊