不登校からの生還✨家族で頑張る継続登校の日記

中学2年の息子が突然、完全不登校になりました。8ヶ月間の引きこもり生活を経て、復学支援機関のもと、中学3年の夏休み明けから復学させて頂きました。
継続登校するからこその苦労を、支援の先生の指導のもと、家族で乗り切る日記です!頑張ります!!

トラブルが教えてくれるもの😝

胃が痛いの、、、治りました。。。


日曜日から、お酒を飲んでいません。

当たり前です💧

お酒を飲まずに、カイロで温めたら、痛いのがなくなりました。。。


お酒が好きな人間って、晩酌が楽しみで1日頑張ってるとか、それしか楽しみがないとか、飲まなかったら、よく眠れないとか、飲む理由を考えるのですよ。

なんだ、かんだと💧


それで!この2日、、、お酒を飲まなくても、夜は眠れますし、朝はすっと起きれますし、朝ごはんはおいしいし、体重は増えないし(いつも晩酌の時に、あれこれ食べてしまうので💦)


今の気分は、飲まなくても、大丈夫だ〜です😅


もう、お酒は辞めます!とか言うと、0 or

100思考で、ストレスが溜まるし、主人から

、絶対にできない事は言わない!って怒られちゃうし、、、


飲まないと、朝、気分がいいよ〜✨飲まなくても眠れるよ〜くらいで、脳にインプットしよう、と思います。


その為の、胃痛だったと、思いましょう。

トラブルが教えてくれました。


この頃、飲みすぎだったのです💧


なぜか?息子の状況が安定すると、それはそれで、ストレスなんです。

この安定が、いつまで続くのか?このまま、ずっと楽な訳がない。また、辛い日が来る、

きっと来る、、、とか思って。。。


でも、そろそろ次の思考に移りつつあるかな?とも思っています。


それは、

ウチの息子は、皆勤の学校生活から、いきなりの完全不登校。

復学させて頂いて、安定の学校生活からの、

大崩れ、決壊の五月雨登校に突入でしたので、


休む=完全不登校の恐怖が強かったのです。


でも、ここまで、五月雨登校を1年半経験して、休んでも、それで終わりではない、と、たくさん経験させて頂いて、


息子が休んでしまうと、


「あぁ、これでまた止まるかもしれない。

もう、動けなくなる😭」から、


「いや、これで終わりじゃないから。大丈夫。またきっと、動き出すことができるから💦」


と、変わって来たからだと思います。


F先生のご指導を受け始めた頃、先輩お母様方から頂いたメールをいつも思い出します。


皆さま、本当に、ぜ〜んぶの先輩お母様方から、


「F先生を信じて、

とにかくF先生に状況をご報告して、F先生からのご指導を待つように!」


と、アドバイスを頂きました。


その通り過ごしてきて、本当に大切なもの、、、


「家族の絆」をF先生に、作り直して頂いての、この思考の変化だと思います。


今日も1日、有り難く平常運転です😌

またきっと、何かしらあるのですが、、、


それで終わりじゃないから。ね😊と、主人と朝話しました。